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蜂谷嘉治(はちやよしはる)「元池袋署警部がパンチラ盗撮で依願退職していた!」画像

女性の下着を盗撮し逮捕された元警部補の蜂谷嘉治容疑者の顔画像Twitterで話題
女性の下着を盗撮し逮捕された元警部補の蜂谷嘉治容疑者の顔画像

元池袋署の警部・蜂谷嘉治(はちやよしはる)容疑者が警察に相談しにきた女性の下着を盗撮し逮捕されました。蜂谷よしはる容疑者は既に依願退職していますが、警部時代の卑劣な犯罪行為に物議を醸しています。この記事では関係者の証言を交え、蜂谷嘉治容疑者の画像やプロフィール、蜂谷嘉治容疑者が起こした事件の概要をまとめます。なお情報は随時追記・更新されます。


蜂谷嘉治(はちやよしはる)元警部の画像

警部でありながら相談に来た女性の下着を盗撮し依願退職していた蜂谷嘉治(はちやよしはる)容疑者。蜂谷よしはる容疑者は大学卒業後すぐに警視庁に入庁し、主に池袋署で薬物事件を捜査していました。池袋署では薬物の再犯防止のための集まり「NODRUGS池袋」を主宰したり、退職後のNPO法人を立ち上げるなどの活動をしメディアに多く取り上げられていました。

メディアの取材に答える蜂谷嘉治容疑者の画像がコチラです。今回のパンチラ盗撮事件を知らなければ警視庁のエリートジェントルマンに見えます。

女性の下着を盗撮し逮捕された元警部補の蜂谷嘉治容疑者の顔画像

女性の下着を盗撮し逮捕された元警部の蜂谷嘉治容疑者の顔画像

上尾のひょっこりはんこと成島明彦がスーパーサイア人化w

蜂谷嘉治(はちやよしはる)元警部のプロフィールや経歴

女性の下着を盗撮し逮捕された元池袋署警部の蜂谷嘉治容疑者の画像

女性の下着を盗撮し逮捕された元池袋署警部の蜂谷嘉治容疑者の画像

元池袋署のエリート警部でありながら在職中に女性の下着を盗撮していた蜂谷嘉治(はちやよしはる)容疑者。蜂谷よしはる容疑者のプロフィールは以下の通りです。

氏名:蜂谷嘉治(はちやよしはる)

生年月日:1957年生まれ

年齢:逮捕時63歳

居住地:埼玉県白岡市

職業:NPO団体運営

最終学歴:大卒

家族構成:確認中(父親も警察官のサラブレッド)

 

蜂谷嘉治容疑者は大学卒業後すぐに警視庁に入庁。長年池袋署で薬物事件を捜査していました。2018年3月に定年退職。同年4月に再採用となり、千代田区にある警視庁組織犯罪対策5課にて楽物乱用経験者らの相談対応などを行っていました。蜂谷嘉治容疑者の盗撮行為は2019年7月に発覚し、その後9月に依願退職しています。

相談者のパンチラ盗撮が発覚した後もNPO団体の代表としてメディアの主題に答えていた八谷嘉治容疑者。警視庁とズブズブで自らの犯罪行為ももみ消せて当然と思っていたんですね。その麻痺した考え方が怖い。

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蜂谷嘉治(はちやよしはる)元警部が起こした盗撮事件の概要

女性のわいせつ画像盗撮で逮捕された元警部の蜂谷嘉治容疑者の画像

女性のわいせつ画像盗撮で逮捕された元警部の蜂谷嘉治容疑者の画像

元警部の立場でありながら相談にきていた女性のわいせつ画像を撮影し逮捕された蜂谷嘉治(はちやよしはる)容疑者。蜂谷よしはる容疑者が起こした事件の概要は以下の通りです。

2020年10月6日、警視庁は「特別公務員暴行陵虐容疑」で元警部の蜂谷嘉治(はちやよしはる)容疑者を逮捕した
蜂谷よしはる容疑者は退職後再雇用された千代田区の警視庁本部で薬物乱用経験者の相談をおこなっていた時に女性のわいせつ画像を撮影
蜂谷嘉治容疑者が相談女性の下着姿を撮影したのは2019年7月15日の午後14時~18時ごろ
蜂谷嘉治容疑者はそれまで何度も相談にきていた顔見知りの女性の上半身を裸にさせ、下着姿をスマートフォンで数枚撮影
(訂正)当初、蜂谷嘉治容疑者が女性の下着を盗撮していたという情報を記載していましたが内容を訂正しました
蜂谷嘉治容疑者はスマートホンで上半身裸にした女性を撮影し、その画像を本人のスマホに送信していた
女性が犯罪対策5課の別の職員にこの件を相談したことで事件が発覚
蜂谷嘉治容疑者は事件発覚後の2019年9月に依願退職し、その後はNPO法人「ネクストゲート」代表として活動していた

蜂谷嘉治(はちやよしはる)相談者が5月に自殺・・被害者と同一人物では・・

蜂谷嘉治容疑者と麻薬乱用経験者女性との記事画像

蜂谷嘉治容疑者と麻薬乱用経験者女性との記事画像

麻薬乱用経験のある相談者女性を下着姿にさせ写真を撮影し逮捕された元警視庁警部の蜂谷嘉治(はちやよしはる)容疑者。蜂谷嘉治容疑者は、ハナ(仮名)という薬物乱用歴のある女性の更生を助けたというエピソードをメディアに語っていました。

既に記事は削除されていますがその内容は以下の通りです。

蜂谷嘉治容疑者が更生支援をした女性の名前はハナ(仮名)、母親は売春をしており、自身も中学生の頃から売春し覚せい剤にも手を出していた。蜂谷嘉治容疑者が池袋署で薬物事件を扱っていた2016年に出会った2人。覚せい剤取締法違反で逮捕されたハナの取り調べで蜂谷嘉治容疑者が落語を披露し閉ざしていた心が開いたという内容。その後薬物乱用防止の集まりなどで交流を続けた蜂谷嘉治容疑者とハナ。就職支援なども行っており、ハナさんは2020年4月から夜間中学校に通う予定だったそう。その女性は母親と暮らしていたものの、暴力が母親からの暴力が酷く2020年5月に飛び降り自殺をして亡くなったそう・・・

オチは無くなったハナさんの携帯に登録されていた蜂谷嘉治容疑者の登録名が「お父さん」だったというもの。

しかし蜂谷嘉治容疑者はわいせつ犯罪者・・これらの感動エピソードも本当かどうか疑わしいものです。もしかして蜂谷嘉治容疑者がわいせつ画像を撮った女性と、このハナという女性が同一人物だったら・・。身寄りもなく、「お父さん」と陰で呼ぶほど信頼していた警察のおじさんに裸の画像をとられて辱められたら・・人間不信になって死にたくなりますよね。

警察官だからって信用できない。
言葉遣いや態度はヤクザだか警察だか分からないし、
警察組織の閉鎖的な場所で何年も働いていたら常識なんてとっくに忘れているでしょう。たとえ、このニュースのような場面があったとしても、捜査の一環ですって言われたら指示に従ってしまうよ、、
警察官とか教員とか、痴漢やわいせつ関係の報道が多い。
これらの職種に携わる人にそのような犯罪が多い、と勘違いされがちだが、マスコミが世間の注目を集める目的が裏にあり、実際には他職種のわいせつ行為数はそれ以上だろう。
凄い肝が座っている。庁内でとは。
しかし、退職って、何か犯罪犯して処分されるところを退職としたのだろう。
官公庁の隠蔽体質。
と推測。
薬物依存症支援「NO DRUGS 警視庁」を立ち上げ、今でも支援活動をされている方のようですね。
逮捕容疑が事実だったらとんでもないけど、何かの間違いのような気もします
昨年7月に女性の下着をスマートフォンで撮影し、昨年9月に依願退職してて、今頃逮捕ということは、また警視庁お得意の隠蔽?
なんか、もう最悪。警察は元々酷いとわかっていたけど、ついにここまできたか。
女性が 胸などを露出させた下着姿を、スマートフォンで複数回撮影 させたのは 本人同意と思われるから、意味分からないですね。
薬物乱用経験者だから 思考回路おかしいのかな?
薬物治療には詳しかったようだが、性欲抑制は苦手だったようだね。
にしても、去年依願退職ってことは、その時事実関係が判明してたんだろうな。
ここまで時間が掛かったのは、隠蔽するつもりが何らかの事情(内部告発とか)で、困難になったんだろう。
腐ってるね。

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