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華原朋美の薬物疑惑はデマ!週刊文春の悪意ある印象操作に物議

華原朋美の画像Twitterで話題
華原朋美の画像

歌手の華原朋美さんが所属していた「尾木プロダクション」を2020年9月14日に退所しました。その理由について週刊文春が華原朋美さんの「薬物使用」と報道し物議を醸しています。この記事では華原朋美さんの薬物使用の真相や週刊文春が悪意を持って印象操作をしているとネットが炎上しているコメントをまとめます。なお情報は随時、追記・更新されます。

高嶋ちさ子お抱えベビーシッター画像「華原朋美の子供を逆さまにして虐待」物議
2020年9月11日発売の雑誌「FRIDAY」が高嶋ちさ子さんのお抱えベビーシッターの虐待疑惑を報じ話題になっています。高嶋ちさ子さんの息子さんたちは既に中学生以上になっています。高嶋ちさ子さんお抱えのベビーシッターが虐待をしたのは歌手の華原朋美さんの子供です。 高嶋ちさ子さんのお抱えのベビーシッターがともちんこと華原朋美さんの赤ちゃんに虐待をした疑惑と、高嶋ちさ子さんと華原朋美さんとの間のやりとりについてネット上では物議をかもしています。この記事ではFRIDAYの内容や画像、ネット上のコメントなどをまとめます。なお情報は随時、追記・更新されます。

華原朋美の薬物疑惑はデマ

華原朋美と小室哲哉の画像

華原朋美と小室哲哉の画像

1995年に恋人の小室哲哉さんのプロデュースでデビューした華原朋美さん。次々とヒット曲を飛ばし一世風靡しますが3年後に小室哲哉さんと破局してから情緒不安定に。世間の全ての人の前で小室哲哉さんとのラブラブっぷりをアピールしてきたともちゃんこと華原朋美さん。突然の別れを受け入れられないのは当然です。破局後、華原朋美さんが小室哲哉さんと同棲していた部屋に私物を取りにいったら全て捨てられており、マネージャーも変わり全てが0の状態になってしまい精神崩壊してしまうのです。後に記述しますがその後の薬物依存について華原朋美さんは事実と認めています。しかし今回文春で報じられた「華原朋美、尾木プロダクションとの契約解除は薬物使用が原因」はデマだと関係者は語ります。

華原朋美さんは元々天然キャラでぶっ飛んだ発言をするため過去の薬物使用のイメージと重なって現在も薬物に頼っていると思われているのかもしれませんがそれはありません。母乳で子供を育てるにあたり自身が口にする食べ物もオーガニックにこだわったりしていたくらい、頭痛薬などでさえ嫌煙していましたよ(華原朋美さんの知人証言)

華原朋美「薬物使用や奇行」過去の略歴

華原朋美の画像

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1999年1月ガス中毒騒動

プロデューサーで恋人の小室哲哉さんと1998年12月に破局した華原朋美さん。翌月の1999年1月には自宅でガス中毒になり救急車が出動する事態に。当初は「やきそばを作ろうとしていたが風邪でフラットして倒れた」とマスコミに話していた華原朋美さん。警察の取り調べには「もんじゃやきを作ろうとしていた」と話が変わっており、キッチンに食材がなかったことから自殺未遂だと騒がれました。当時の華原朋美さんのコメントは以下の通り。

単なる事故です。 アハハ…大丈夫です。応援してくれる方々に本当に申し訳なく思っています
1999年5月20日薬物大量摂取で倒れる
1999年5月20日の午前1時30分頃、華原朋美さんが自宅マンションの1階ロビーに倒れているところを発見されます。その後病院で胃洗浄などを行い命を取り留めています。この件は貧血で倒れたというていになっていますが、実際は薬物を大量に摂取したことがわかっています。
1999年6月22日復帰会見
華原朋美の画像

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静岡県の御殿場で復帰会見を行った華原朋美さん。特技が乗馬だということもあるのでしょうが何故か乗馬クラブで馬に乗って会見。この会見は退院(5月に薬物の大量摂取で倒れた件)からたった1週間後に開かれました。この会見で新恋人について聞かれた華原朋美さんは以下のように答えています。
(新恋人は)います。結婚は来年あたり・・。プロポーズ受けました。指輪を貰いました。
この華原朋美さんの発言は後に嘘だったことが判明するのですが、目もうつろで痛々しいです。
華原朋美の画像

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2007年6月尾木プロダクションが契約解除
芸能界復帰し休養しつつも全米で歌手デビューなど積極的に新しいことにチャレンジしていた華原朋美さん。しかし仕事のドタキャンや薬物乱用などで所属していた尾木プロダクションを実質クビになります。薬物依存については華原朋美さんを支えた兄の下河原忠通さんも壮絶だったと語っています。
下着1枚で道路に出てしまったこともあった。もう人じゃない(状態だった)。ラムネを食べるように(薬物を)ボリボリと服用してしまう…
華原朋美さんはリハビリ施設に入ったり出たりを繰り返し、入所の才は「離せバカヤロー!」などと大暴れしていたそうです。その後お父さんが住むフィリピンに移り住んでリハビリしていた華原朋美さんは所属していた尾木プロダクションに何度も手紙を書き芸能界復帰を果たします。華原朋美さんが尾木プロダクションから復帰したのは2012年12年。前に契約解雇されてから5年半後のことでした。

華原朋美「薬物依存で再度尾木プロダクションを解雇」週刊文春記事内容

過去に薬物依存に陥り壮絶な治療生活をしていた華原朋美さん。リハビリを終え芸能界復帰した後には度々テレビ番組にも出演し、プライベートでは2019年8月に外資系企業に勤める一般人男性との間に第一子をもうけました。そんな華原朋美さんと友人の高嶋ちさ子さん間のトラブルをFRIDAYが報じたのが2020年9月11日。尾木プロダクションが華原朋美さんとの契約解除(実質解雇)を発表したのが3日後の9月14日です。

これについて週刊文春が報じた内容の概要はの通り。華原朋美さんが尾木プロダクションを解雇されたのは薬物依存が原因だというものです。

(華原朋美を知る音楽関係者の証言を引用)
表向きはそうなっていますが、実際はクビです。理由は若い頃から乱用していた精神安定剤や睡眠導入剤などの薬をやめられないからです。テレビの仕事の現場に来ても目がうつろで、ここ2年くらいはほとんど仕事もできない状態でした。さらに薬の影響で、少なくともここ1年で、母親の家と(母が経営する)美術館がある那須で2度、新宿で1度、事故を起こしています。特に今年3月には那須で、フェラーリを大破させる事故を起こし、その時も薬で酩酊状態だったようです
週刊文春のインタビューに答える華原朋美さんのコメントを掲載。交通事故については全て認めているが育児で疲れていたと語っている
(高嶋ちさこさんとのベビーシッタートラブルについての週刊文春の質問に答える華原朋美さんのコメント)
えーっと、初めは帽子とマスクで行ったんですけど、あのー、『これは事件性になるのは低いよ』と言われて、『職業は?』と言われたときに、『帽子とマスクを取ってください』と言われて、『華原さんじゃないですか』と言われて、それでなんかあのー、すぐにでもシッターを事情聴取というかたちでというふうに聞いてたんですけども。なんかふざけた話しかしてこないんですよ。『車はなに乗ってるのー?』とか。なんで(息子が)こんな目にあっているのに被害届を出させてもらえない、受け取ってもらえない状態なのかがよくわからないですね
週刊文春が掲載した華原朋美さんのコメントをみると「え~っと」や「あの~」なども多様されており、警察との会話もままならない華原朋美さんがまるで薬物を常用しているかのように書かれているのがわかります。先の華原朋美さんの知人のコメントから華原朋美さんが現在も薬物に頼っている可能性はかなり低いことが判明しています。高嶋ちさ子さんのお抱えベビーシッターとのトラブルを勝手に週刊誌に売り込んだことで事務所ともめたことは確か。しかしそこに薬物使用だと無理やりこじつけることにネットは炎上しています。
薬、薬って鬱病の妊婦さんが薬を突然辞めることの方がよくないと思う。そこは担当医と相談して赤ちゃんの影響のないよう現薬したり、薬を変えたりしていくのが普通だ。
こんな記事読んだらそれこそ薬=悪になって余計追い詰められる妊婦さんがでる。
非常に悪意を感じます。
特別この方のファンでは、ないが。薬飲んでるのかー? って
余計なお世話だよね。病があるなら医師の元で治療、処方して貰うのは、普通の事だし、それを他人がとやかく言うのは、どうかと思うわ。向精神薬の服用を知られたくない人は、沢山いるし、そこはプライバシーだよね。 事故が起こったなら警察がしっかり調べたらいい話しだし。。。この記事は、向精神薬におぼれた芸能人にしたいのだろうけど… 人の病は、面白おかしく言うものじゃないよ…。
危ないから運転は控えたほうがいいと思うけど、
治療に薬が必要なら使えばいいと思う。
イメージ悪くしようとしてるの?
もうみんな察してる。いまメンタル普通じゃない人に対してあまりこういうインタビュー辞めたほうがいいかも。
この記事はタイトル含め薬の話は悪意のある書き方になっているね。
しかし契約解除理由はともかく,プロダクションとしてはもうマネジメントしきれないということでしょう。
今はそっとしておいてあげるのが一番では?
あんまりこう言う取材をして追い込むのは本当に良くないかと思うんだが・・・
知らなくても良いことだってあるんだしね。変な事にならないように・・・最近悲しいことが多いですからね。プライバシーは芸能人とか、一般人とか関係ない。
確かに芸能人とか公人とかは、何かあったときに対応したり説明したりする必要も時にはあるとは思いますが、この記事は見ていてもあまり気分のいいものではないかな?
この記事悲しいですね。精神科や心療内科の先生は、胎児に影響ない薬に変更するとか眠剤飲んだら次の日薬が残る場合薬を変えるとかちゃんと考えてくれるよ?
そもそも、薬って飲んだら運転は控えるようにしなきゃいけない。それは、風邪薬とかも同じじゃね?なんか、幸せに暮らそうとして選んだ道を記事にして邪魔するのは可哀想だよ
うーん、薬物乱用前提に取材はいかがなものかと思う。ただ、彼女の場合、睡眠薬や安定剤の常習者で幻覚を見るくらいドラッグ中毒者だったから、なんらかの薬頼ってる可能性は否定できないかもね。これだけ事故起こしたり高嶋さんに噛み付いたり突然フリーになったり、感情の起伏が激しく自己コントロールできてないのは間違えなさそうだし、前に事務所解雇された時もこんな感じだった記憶。自分のコントロールできない中で育児なんて出来るわけないのだから、まずは彼女自身が何かに頼ることなく自分自身の精神を落ち着かせてあげないと。
たたでさえ育児で疲れているお母さんをむやみに追い詰める行為に一体何の意味があるのか。17日発売の週刊文春の記事内容の全容は次の記事に続きます(続く・・・)

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