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メドエルジャパン関口宏美社長「パワハラ提訴55歳女性がヤバい」千代田区

メドエルジャパンを訴えた55歳女性の画像Twitterで話題
メドエルジャパンを訴えた55歳女性の画像

千代田区で人工内耳販売を行うメドエルジャパンが社員の55歳女性にパワハラで訴えられ話題になっています。この女性は関口宏美社長を含む歴代3人の社長からパワハラで仕事を与えられないなどの嫌がらせを受けたと主張し慰謝料を求めています。

この記事では関係者の証言に基づき、メドエルジャパンのパワハラ問題の真相をまとめます。なお情報は随時、追記・更新されます。

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メドエルジャパンの画像や社長の情報

55歳女性にパワハラで訴えられたメドエルジャパン。Med-el(メドエル)は耳の不自由な方のための聴覚インプラントを開発・販売している会社で本社はオーストラリアにあります。

オーストラリアにあるメドエルの画像

オーストラリアにあるメドエルの画像

世界32か国100ヶ所以上に展開しているメドエルの日本法人が今回パワハラで訴えられたメドエルジャパンです。メドエルジャパンは千代田区お茶の水にあり、周囲には病院が多い土地がらです。

メドエルジャパンの住所:東京都千代田区神田駿河台2-1-20

従業員数は40名ほどで、55歳女性が訴えている内容によるとパワハラは歴代3人の社長によって行われたとのことです。メドエルジャパンのプレリリース情報などに記載されている名前に「代表取締役:関口宏美」というのがありました。2012年時点では関口宏美さんが社長だったようですが、現在も代表取締役を務めているかどうかは不明です。いづれにせよパワハラで訴えを起こされている3人のうちの一人でしょう。

メドエルジャパン「提訴されたパワハラの内容」

55歳の女性社員にメドエルジャパンが訴えられた事件。女性が訴えている会社からのパワハラ内容は以下の通りです。

2012年10月から2013年4月の約半年の間に14回の退職推奨を受けた。具体的には「会社にいたら給与を下げる」「これは解雇通知である」など女性の意に沿わない退職強要が何度もされた
2012年12月から2014年9月の約2年間は入社当初に配属されたマーケテイング部から外され掃除係をさせられる
2013年3月~基本給を半分にさせられた
2015年以降は「仕事を与えられない、外部との連絡を禁ずる、他の従業員から隔離される」など
半減させられた基本給については弁護士が介入したことで既に女性に支払われたそう。しかし55歳女性は損害や慰謝料としてメドエルジャパンに880万円を求めていることが明らかになっています。

訴えた55歳女性に難ありか?

メドエルジャパンを訴え会見を開くA氏と弁護士の画像はコチラです。女性は2010年12月、自身が45歳の時ににマーケティングマネージャーとしてメドエルジャパンに入社しています。

メドエルジャパンを訴えた55歳女性の画像

メドエルジャパンを訴えた55歳女性の画像

この写真からはメドエルジャパンをパワハラで訴えた女性がどの方か判断できません。しかし年齢が55歳ということで一番手前か一番奥の女性がメドエルジャパンの社員の方なのではないでしょうか。

女性が「昇給すべきところされなかった損害や慰謝料など約880万円を求めている」、この部分の表現が気になります。

昇給させるのは会社の義務ではありません。そして昇給するかどうかを決めるのは会社側です。ましてや外資系企業、実力主義が当たりまえですから昇給することもあれば減給も普通にあります。メドエルジャパンは外資系なのでおそらく年俸制をとっており、まず年俸が決まってからそれを12か月で割る(ボーナス分もあれば16か月で割る)という形式です。

となると2013年3月に翌年の年俸が50%カットされたということなのではないでしょうか。それもあり得ることです。

筆者も外資系企業に勤務していたため、実際年俸カットされる人を山ほどみてきました、全く驚きません。そもそも仕事ができる人がこのような事態に陥ることはあり得ません。コロナでリストラにあう人も多い中、事務所の片隅で読書している状態で給与が支払われていること時代も奇跡的なのにまして「昇給すべきだった」と会社を提訴するとはかなり狂ってると思うのは私だけでしょうか。

掃除係を経て、全く仕事を与えられない状況になるまで5年間もあったのなら本社に状況を報告するとか他にもできたことがあるような・・?

メドエルジャパンで勤務していた人の口コミにも上場で悪質なパワハラが行われていたとは思えません。

コアタイムありのフレックス制でしたが、割と緩かったと思います。半休の制度はありませんでしたが、コアタイムが10:00~14:00なので早めに帰りたい場合はとてもありがたかったです。勤務時間も1日7時間で換算されるので、ほかの企業よりかは少し楽なのかなと思います。コアタイムから外れていても特に罰則はなく、1ヶ月単位の就業時間で換算されるので割と自由でした。担当する業務にもよりますが、残業をあまりしなくても帰れるのもよかったです。
年俸制で、割と水準は高いと思いました。外資系では普通かもしれませんが。。。業績によっては給与が上がる場合もありますが、基本的には契約時に交わされた年俸から上がることはありません。マネージャーやリーダーになるとプラスで手当がでます。残業代も1分単位でしっかり出ていたと思うので、そこはよかったと思います。過去の実績だと派遣社員から正社員になる方もいたので、その際は一気に給与アップが望める可能性があります。
下の方のコメントをみると「契約時に交わされた年俸から上がることはありません」と書いてあります。結果も出していないのに昇給するなど普通あり得ない訳です。
何故辞めないのか、という質問に対する55歳女性のコメント
【55歳女性のコメント】
ひとつにはやめる理由がないんです。不当なハラスメントをしているのは会社。アクションを起こして変えるべきは会社のはずなのに、なぜ私がやめないといけないのか。それが私の気持ちです
自分の仕事のできなさを棚に上げて変わるべきは会社で自分は全く悪くないと言い切る女性。意外と普通にいます、結局辞めますが・・。もしこの方が本当に仕事ができて人望も厚ければ、不当な扱いを受けていたら他の社員も黙っていないはずですからね。この提訴はテロ行為にしか感じられません。メドエルジャパンが気の毒です。
今後の裁判の結果や、女性側の業務上のミスなどの問題点などについては次の記事に続きます・・

コメント

  1. クソブログ より:

    難ありはお前だったな馬鹿筆者
    名誉棄損で訴えられとけ

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