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佐藤友則騎手引退「馬券購入と八百長発覚で波紋」地方笠松競馬

突然笠松競馬を引退した佐藤友則騎手と尾島徹調教師Twitterで話題

2020年8月1日地方競馬「笠松競馬」のスタージョッキーである佐藤友則騎手ら4人が引退していることが判明し話題になっています。佐藤友則騎手が「地方競馬全国協会」ホームページ上で騎手免許更新がされていなかったからです。

佐藤とものり騎手の引退には馬券購入や八百長が発覚していることが関係しているとみられています。この記事では佐藤友則騎手引退の真相についてまとめていきます。なお、情報は随時追記・更新していきます。

https://marudedameko.com/tawaragiyoshiharu-profile/

佐藤友則騎手のプロフィール

馬券購入と八百長疑惑で引退になったとされる佐藤友則騎手

馬券購入と八百長疑惑で引退になったとされる佐藤友則騎手

馬券購入と八百長疑惑で引退となったとされる地方競馬「笠松競馬」の佐藤友則騎手のプロフィールは以下のとおりです。

氏名:佐藤友則(さとうとものり)

生年月日:1982年3月23日

出身地:岐阜県

職業:地方競馬騎手

所属厩舎:井上孝彦厩舎

2019年9月には地方競馬で通算1600勝、通算成績は1万2363戦中1679勝という成績を収めているスタージョッキーです。佐藤友則騎手は「笠松の第一人者」とも呼ばれ2016年からは3年連続でリーディングジョッキーの座を獲得しており、中央競馬でも10勝を挙げるなど活躍していました。

圧倒的に強く、人気のあった佐藤友則騎手の突然の引退にファンがざわついていますがその裏にはどんな理由が隠されているのでしょうか。

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佐藤とものり騎手引退までの経緯

地方競馬全国協会ホームページ騎手検索画面

地方競馬全国協会ホームページ騎手検索画面

馬券購入と八百長疑惑が原因で地方競馬から引退したとされる佐藤友則騎手。2020年8月1日時点で「地方競馬全国協会」のホームページ上から情報が消されています。ちなみに現役の騎手の場合はプロフィールが以下のように表示されます。藤田弘治騎手のページをお借りしました。

地方競馬全国協会の騎手プロフィールページ画像

地方競馬全国協会の騎手プロフィールページ画像

佐藤友則騎手は2020年6月19日の笠松競馬11Rにて最後の騎乗を行っています。6月29日から8月28日までは同じく地方競馬の浦和競馬などでの期間限定騎乗を予定していたものの自己都合で取りやめとしていました。

地方競馬全国協会関係者からの情報によると佐藤友則騎手の突然の引退までの経緯は以下の通り。

騎手及び調教師は1年ごとに免許の更新が必要で面接試験などで審査される。佐藤友則騎手ら4人は2020年7月31日の契約で終了。理由があって免許が更新されず事実上の引退となった。(地方競馬全国協会関係者証言)

 

更に別の関係者の証言によると佐藤友則騎手の引退の真相は「馬券購入と八百長」疑惑が潜んでいるようなのです。騎手や調教師などの競馬関係者による馬券購入は「競馬法違反」にあたります。今回免許が更新されず引退となった佐藤友則騎手ら4人については「競馬法違反」をしてとして2020年6月から岐阜県警により家宅捜査されていました。

佐藤友則騎手とともに「競馬法違反」の疑いで引退した笠松競馬関係者は以下の通りです。

 

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山下雅之騎手(36)

佐藤友則騎手と共に突然引退した山下雅之騎手

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川嶋弘厩舎所属

 

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嶋﨑和也騎手(34)

佐藤友則騎手と共に突然引退した嶋﨑和也騎手

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柴田高厩舎所属

 

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尾島徹調教師(36)

突然笠松競馬を引退した佐藤友則騎手と尾島徹調教師

突然笠松競馬を引退した佐藤友則騎手と尾島徹調教師

馬券購入と八百長疑惑で笠松競馬を突然引退した佐藤友則騎手と尾崎徹調教師はとても仲が良かったことが関係者の証言でわかっています。尾崎徹調教師も以前はトップジョッキーでしたが2015年に調教師に転向しました。

今回急に引退した4名の元騎手の方々、どうも一般的な機種のイメージよりチャラチャラしているように見えます。遊ぶ金欲しさに八百長するのが当たりまえになっていたのしょうか。

 

調教師、騎手が馬券買ってるんだから八百長行われてるで間違いない。だから地方競馬が廃れていく。笠松だけではなく金沢も調査必要です。
「事件」に関わっていたと発表したも同然だし、笠松も先がみえたな。
昔ならいざ知らず、馬券で儲けようなんて、動画が残る今じゃ無理があるのに。ブラック過ぎて愚か過ぎる。さて裏に反社の影がなければいいが。
騎手として脂が乗りきっている佐藤友が突然引退なんて、おかしいなと思ったけどそーゆーことか…。
次に操作の手が伸びるのは金沢競馬ですかね⁈誰が見ても、笠松よりあからさまにオッズが締め切り直前で動いて、人気馬が騎手に引っ張られて、届かない差がついてから追い出してて、むしろ笑っちゃう。勝ちそうになると、ジャッキーが馬から飛び降りる事さえある。ファンから◯◯ダイブと呼ばれる始末あの馬主とあの厩舎が主導してるという噂がたえないけど…
どこまで司法が踏み込めるかがカギ。地方競馬は笠松に限らず八百長の温床。馬をはじめみんなの生活を維持していくためという大義名分で常習化しているがダメなものはダメ。金沢、船橋、浦和、これを機に浄化出来たら御の字だが実際には無理だろう。そのくらい腐敗している。
実質的にクロと認定されたような形ですかね?第一線の人間がこんな形で去るのは残念ですが、やむを得ないですね。
地方競馬は賞金が低すぎて、強い馬を育てて賞金で生活する・経営するというのが不可能。各種手当で生活している。地方競馬サークルで生活互助会をしているようなものでしょう。それも含めて予想するものとも言えるけど、システムに無理があるから淘汰されていくのでしょうね。
八百長のためにわざと馬から落馬する騎手は引退してもスタントマンができますね。その方が法を犯さずに稼げます。引退した笠松競馬の元ジョッキーによる八百長の内容は次の記事に続きます。
佐藤友則騎手らの八百長があったとされるレース

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