エンタメ

渡辺晃正のSNS特定!「58歳無職男の異常な性癖」を職業にして日銭を稼いでいた?

渡辺晃正容疑者の自宅画像エンタメ
渡辺晃正容疑者の自宅画像

2020年7月2日58歳無職の渡辺晃正(てるまさ)がさいたま市で交際相手の10代の娘を殺そうとしたとして殺人未遂の容疑で上尾市内で確保・逮捕されました。25日には交際相手を交際相手に手をかける殺人の容疑で再逮捕されています。

渡邊てるまさ容疑者が事件を起こした背景には「58歳無職男の異常な性癖」があるのではと関係者の証言で明らかになっており、この記事では事件の真相に迫っていきます。尚、情報は随時追記・更新していきます。

坂元愛(さかもとあい)のインスタ判明!「自宅トイレで出産して戸籍なし」と供述
台東区在住の坂元愛(さかもとあい)容疑者が生後3か月の自身の娘を放置させ死なせたとして2020年7月24日に逮捕されました。 この記事では坂本愛容疑者のプロフィールや顔写真、住所や犯行の動機などについて関係者の証言を交えてまとめ、随時情報を追記・更新していきます。

渡辺晃正のインスタ

渡辺晃正容疑者は無職の58歳です。このくらいの年齢であればインスタを使いこなしている方は多いですが渡辺晃正容疑者はインスタを利用してなかったことが関係者証言により明らかになっています。念のためインスタとfacebookを確認してみました。

「渡辺晃正」のfacebook検索画像

晃正」のfacebook検索画像

facebook上には「渡辺晃正」でアカウント登録している方が7名おり全て確認しましたが58歳無職で「交際相手とその娘を手にかける悲劇」を起こした渡辺晃正容疑者の該当アカウントはありませんでした。

「terumasa watababe」インスタ検索画面

ababe」インスタ検索画面

インスタ上でも「watanabe terumasa」名義のアカウントを全て確認しましたが58歳無職の渡辺晃正容疑者の該当アカウントはありませんでした。

 

(追記)関係者にも確認をとったところやはり渡辺晃正容疑者はいづれのSNSもやっていなかったことが判明しています。

育児放棄で逮捕された新屋敷町の夫婦はコチラ

車中で出産し死体遺棄した24歳の武田梨花容疑者はコチラ

渡辺てるまさのプロフィールと顔写真

さいたま市で交際相手の女性を絞殺し、その娘も殺そうとした渡辺晃正容疑者の顔写真の画像がコチラです。警察署に移送される渡辺晃正容疑者の横顔が映っていますがマスクで顔全体を覆い隠してうつむいています。渡辺晃正容疑者は中肉中背で年相応の容姿をしていることが警察関係者の証言で明らかになっています。

「渡辺晃正容疑者のプロフィール」

氏名:渡辺晃正(わたなべてるまさ)

生年月日:1962年(情報は追記します)

年齢:犯行時58歳

居住地:埼玉県さいたま市

職業:無職

 

春日部市の女子中学生とホテルに行き逮捕された20歳会社員の住所特定!

渡辺晃正の住所を特定

58歳無職の渡辺晃正(てるまさ)容疑者が事件を起こした場所は渡辺容疑者のさいたま市の自宅でした。渡辺晃正容疑者の住んでいたアパートの住所は以下の通りです。武蔵野線の東浦和まで徒歩10分以内という立地で周囲には一軒家や小規模なマンションなどが立ち並ぶ閑静な住宅街です。

住所:〒336-0926 埼玉県さいたま市緑区東浦和5-9-8 201号室

渡辺晃正容疑者の住居は上に記載した通り特定されており、このアパートで交際していた女性を殺害し、翌日には交際相手の10代の娘も手にかけようとし未遂に終わっています。

渡辺晃正容疑者のアパート画像

正容疑者のアパート画像

渡辺晃正容疑者の暮らしていたアパートの住所は「事故物件」まとめでお馴染みの大島てるのサイト上にも既に登録されていました。

渡辺晃正の住所

渡辺晃正の住所

渡辺晃正容疑者のアパートの画像がコチラ

渡辺晃正容疑者が住んでいた201号室の住所は36000円~40000円ですが渡辺晃正容疑者は無職ですからどのように家賃を支払っていたのでしょうか・・

(追記)

この件に関し「渡辺てるまさ容疑者はヒモ体質で殺害された女性の前から交際相手に頼った生活をしていた」とtwitterでささやかれています。そんな中「会社経営をしていた」という噂もちらほら。中には「首を絞められて快感を感じる女性と行為に及んで報酬を得ていた」という過激な意見まで飛び出しています。いづれにしても現在警察が調査を進めていますので情報が入り次第追記していきます。

(追記)渡辺晃正の犯行動機や逮捕までの経緯

渡辺晃正容疑者は7月1日の午後17時ごろにさいたま市内の自宅の居間で交際していた46歳女性の首をロープのようなもので絞めて殺害したことが警察関係者の証言で明らかになっています。

渡辺晃正容疑者が殺害した女性と交際を始めたのは2019年。さいたま市内の別の場所で暮らしていた女性の近所の住民が渡辺晃正容疑者の姿をたびたび目撃しており挨拶も交わし印象はとても良かったそうです。

てっきり3人家族の父親だと思い込んでいましたよ。優しそうな男性です。朝すれ違うと「おはようございます」とあいさつしてくれるので、物腰の柔らかい人だなと感じていました(被害者女性関係者証言)

家族に見間違えらるほど交際女性とその娘との生活は安定したようですが、2020年6月頃からは渡辺晃正容疑者が「オマエ!この野郎!」などとどなる声を周辺住民が聞いています。普段の物腰の優しい性格がスイッチが入ると豹変する渡邊晃正容疑者。

自宅に遊びにきていた交際女性と口論になり7月1日の夕方ごろ自宅の居間で絞殺を行いました。そして翌日、女性が住んでいた住居に侵入し女性の10代の娘に遅いかかったという渡辺晃正容疑者。昼頃に「殺される!助けて!助けて!」と言いながら近所の家の窓を叩き助けを求めたことで助かったことが何よりの救い。少女が事件前に「母親と連絡がとれない」と事前に警察に連絡していたことから、その後すぐに警察がきて7月2日に渡辺晃正容疑者は「交際相手の少女の殺人未遂」の容疑で逮捕されました。

翌日警察が渡辺晃正容疑者の自宅を確認したところ交際相手の女性の遺体を発見。渡辺容疑者は容疑を「黙秘」していますが、7月15日に交際女性殺害の容疑で再逮捕、警察が捜査を進めています。

子供を11日間放置した鬼畜母・山本和希

武田梨花容疑者が車中出産した場所を特定

 

(追記)

その後警察の調べで渡辺てるまさ容疑者が交際女性の女性を殺害した後、LINEでその女性を装い10代の女性の娘と連絡をとっていたことがわかりました。女性の10代の娘は「途中から言い回しが変わったことを不審に思った」そう。女性を絞殺した翌日に女性宅に押し入った渡辺てるまさ容疑者は、10代の娘に「母親の居場所を知りたければ言うことをきけ」と襲い掛かったそう。鬼畜ですね。

 

渡辺晃正「58歳無職男の異常な性癖」に絶句

さいたま市で交際相手の女性を殺害した渡辺晃正容疑者、以前に交際していた女性との間でもトラブルを起こし警察沙汰になっています。どうやらこの男、女性の苦しむ姿をみて興奮するという異常な性癖の持ち主だったようなのです。58歳無職、やばい性癖を持っている・・・とは想像しただけでおぞましいですが今回殺害された交際相手の女性の10代の娘も被害にあっているから絶対に許せません!

少女が命からがら近所に助けを求めた時、上半身は何も身に着けず両手を拘束された状態だったことが関係者証言により明らかになっています。いたいけな少女に襲い掛かり服を脱がせて両手首を前で縛った渡辺晃正容疑者。この光景を想像するだけで吐き気を催すレベルです。

しかし異常な性癖を持つ渡辺晃正容疑者です。真昼間の住宅街で10代の少女を縛り首を絞めて相当の興奮状態だったのでしょう。既に交際女性を殺害しています、もはや1人も2人も同じだと大胆な犯行に及んだのでしょうか。怖すぎて自分だったら1歩も身動きがとれなくな状況で、外に逃げた少女の勇気に拍手を送りたい!

元兵庫県警刑事の飛松五男さんは渡辺晃正容疑者の事を「特殊な趣味を持つ容疑者の典型」と以下のように語っています。

おそらく渡部容疑者は、女性が首を絞められ苦しむ表情に快楽を感じていたのでしょう。しかも交際相手とのトラブルで不満が募り、強い快楽を求めるようになったのかもしれません。特殊な趣味を持つ人間の欲求は、一度受け入れるとどんどんエスカレートしていきます。こうした特異な殺害事件に私も何度かたずさわりましたが、犯人は普段丁寧でとても礼儀正しい。一旦スイッチが入ると、言動が豹変するんです。密室で行われることなので、防犯の難しい事件だと感じています

普段は礼儀正しく優しい渡辺晃正容疑者、自分でも「異常な性癖」をコントロールできなかったのでしょうか。少女の心が負った傷の深さを考えるとワナワナと震えてきます・・・渡辺容疑者の過去の交際相手への調査を行っており情報は追記していきます(続く・・・)

 

娘さんが亡くならなかったことは不幸中の幸いだが、どんな心の傷が残るかと思うと、とても辛い事件。
シングルマザーの内夫、交際相手がらみの虐待や事件が目につく。
恋愛するなとは言わないが、どうか連れ子も自分も大事にしてくれる愛情深い人を選んでほしい

身勝手だよな。お母さんなんでこんな男と付き合ったんだよ。

娘さんのこの先が心配。誰か一緒に住んでくれる人いるのかな。

五体満足な無職の交際相手というと、本当にろくな人間がいないな。
よく58歳の男と付き合えるな気持ちわるい
続きます・・

コメント

タイトルとURLをコピーしました